4/2-4/5 Magic Online Modern Friendly League 2-3 【モダン】【ミュータントタートルズ環境 グルールエルドラージランプ 2-3】

使用デッキ:グルールエルドラージランプ_260402
Modern Challengeで優勝していたレシピ。

1回戦:赤単ベルチャー 後攻 ××
1ゲーム目はこちらが1マリガン。
 『約束された終末、エムラクール』にたどり着けず負け。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
土地詰まって普通に『ゴブリンの放火砲』を置かれて負け。
『運命を貪るもの』で『森』をデッキトップに置いた方が良かったかも。 
<サイドボード>
-1『ボジューカの沼』
-3『コジレックの帰還』
-2『嵐の目、ウギン』
-1『七つの死の種夫』
-1『約束された終末、エムラクール』
+3『攪乱のフルート』
+2『魂なき看守』
+3『3なる宝球』

2回戦:エルドラージトロン 後攻 〇××
1ゲーム目はこちらが1マリガン。
『絶え間ない飢餓、ウラモグ』に対処できなかったが相手が投了してくれて勝ち。
2ゲーム目はこちらが1マリガン。
2ターン目『大いなる創造者、カーン』で負け。
この試合では、サイドボードから『邪悪な熱気』を入れた方が良かった。
3ゲーム目はこちらが1マリガン。
3ターン目『まき散らす菌糸生物』キッカーを確定させる土地は持っておいてもよかったかも。
2ターン目『衝動のタリスマン』からナチュラルトロン成立、『コジレックの命令』から『まき散らす菌糸生物』キッカー、次のターン『絶え間ない飢餓、ウラモグ』で負け。いくらなんでも無理。
<サイドボード>
+3『攪乱のフルート』
+3『邪悪な熱気』
-3『コジレックの帰還』
-2『運命を貪るもの』
-1『ボジューカの沼』 

3回戦:青単タッチ白ベルチャー 先攻 〇×〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『まき散らす菌糸生物』キッカーで土地破壊と『幽霊街』したところで相手が投了。
2ゲーム目はこちらが1マリガン。
『ゴブリンの放火砲』に『攪乱のフルート』を当てたがバウンスされて負け。
バウンスされても良いように2マナ構えたが、結局一度場に出てしまうとバウンスされても意味がないので、構える意味が無かった。
3ゲーム目は相手が1マリガン。
『氷耕しの探検家』と『魂なき看守』の相互作用を見逃していた。
相手が投了してくれて勝ち。 
<サイドボード>
-1『七つの死の種夫』
-2『運命を貪るもの』
-2『嵐の目、ウギン』
-3『コジレックの帰還』
+2『邪悪な熱気』
+2『魂なき看守』
+3『攪乱のフルート』
+2『苛立たしいガラクタ』
<対戦相手のサイドボード>
『記憶への放逐』


4回戦:リビングエンド 後攻 ×〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手の先攻3ターン目『死せる生』に対応できず負け。
結果論かもしれないが、『楽園の拡散』は緑指定の方が良かった。
2ゲーム目は相手が1マリガン。
『魂なき看守』で締め上げて勝ち。
『コジレックの命令』で3枚カードを上に置いた際、『まき散らす菌糸生物』でシャッフルされることを見落としていた。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手が土地詰まって勝ち。 
<サイドボード>
-3『コジレックの帰還』
-3『約束された終末、エムラクール』
-1『七つの死の種夫』
-1『氷耕しの探検家』
+2『苛立たしいガラクタ』
+2『魂なき看守』
+3『3なる宝球』
+1『攪乱のフルート』 

5回戦:サムワイズコンボ 後攻 ×〇×
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『イーオスのレインジャー長』で妨害釣られて負け。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
妨害で締め上げて『約束された終末、エムラクール』で勝ち。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『攪乱のフルート』使い方のミス。相手がコンボ揃うとインスタントタイミングで殺されるので予め出す必要があった。 
<サイドボード>
+3『邪悪な熱気』
+3『攪乱のフルート』
+2『魂なき看守』
-1『氷耕しの探検家』
-2『約束された終末、エムラクール』
-1『七つの死の種夫』
-2『世界を壊すもの』
-1『嵐の目、ウギン』
-1『ボジューカの沼』

 

それでは。

3/24-3/27 Magic Online Modern Friendly League 戦績 【モダン】【ミュータントタートルズ環境 ボロスエネルギー 2-3】

使用デッキ:ボロスエネルギー_260324
Modern Showcase Challengeで優勝していたレシピ。

1回戦:ジャンドリアニメイトミッドレンジ 後攻 〇×〇
1ゲーム目は相手が1マリガン。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
リソース差で押し負け。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。 
2ゲーム目にサイドインしていなかった『血染めの月』が刺さって勝ち。
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-2『オセロットの群れ』
-2『勝利の楽士』
+2『天界の粛清』
+1『外科的摘出』
+2『ロクの伝説』
+1『血染めの月』
+2『摩耗+損耗』 

2回戦:ルビーストーム 後攻 ×〇×
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
ぎりぎり相手がコンボに入れなくて勝ち。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
3ゲーム目 『願い』を撃たれている状態で『オアリムの詠唱』を撃って『巣穴からの総出』を封じておくべきだった。
<サイドボード>
-3『熟練の紅蓮術師』
-1『血染めの月』
-2『勝利の楽士』
-1『火の怒りのタイタン、フレージ』
+2『オアリムの詠唱』
+2『天界の粛清』
+1『外科的摘出』
+2『摩耗+損耗』 

3回戦:イゼット果敢 先攻 ×〇×
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
フレージ全部本体で勝ちだった 
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
3ゲーム目はこちらが1マリガン。
受ける展開になって『コーリ鋼の短刀』が強くて負け。
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-1『血染めの月』
+2『天界の粛清』
+2『空の怒り』
+2『摩耗+損耗』

4回戦:ラクドスホロウワン 〇××
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
1ターン目の『略奪するアオザメ』に対処できず負け。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『外科的摘出』を『探偵のフェニックス』に撃っておけば勝っていた。
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-2『勝利の楽士』(後手)
+2『摩耗+損耗』
+2『天界の粛清』
+1『外科的摘出』
+2『空の怒り』(後手)

5回戦:ルビーストーム 先攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『スレイベンの魔除け』が刺さって勝ち。
2ゲーム目はこちらが1マリガン。
相手が投了。
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-2『オセロットの群れ』
-2『勝利の楽士』
+2『天界の粛清』
+1『外科的摘出』
+2『ロクの伝説』
+1『血染めの月』
+2『摩耗+損耗』

久しぶりにやったからかミスが多かった。反省したい。

それでは。

2/23-2/24 Magic Online Modern Friendly League 4-1【モダン】【ローウィンの黄昏環境 ボロスエネルギー 12-3】

使用デッキ:ボロスエネルギー_260217
前回と同じ。

1回戦:スゥルタイ不死鳥艦隊 後攻 〇〇
1ゲーム目はこちらが1マリガン。
『フレージ』が無双して勝ち。
2ゲーム目はおたがい7枚でキープ。
中盤、『ゴブリンの砲撃』を使うべき場面で使わなかった場面あり、リーサル逃したがなんとか『オセロットの群れ』が対処されず勝ち。 
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-1『血染めの月』
-2『勝利の楽士』(後手)
+2『空の怒り』(後手)
+2『摩耗+損耗』
+1『ロクの伝説』
+2『天界の粛清』 
<対戦相手のサイドボード>
『虚空の力線』『虚空の杯』

2回戦:白単デスタク 先攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『敏捷なこそ泥、ラガバン』の攻撃が通り、1マナ連打のブン回りで勝ち。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
長期戦で『ゴブリンの砲撃』が強くて勝ち。 
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』(後手)
-1『血染めの月』
+2『空の怒り』(後手)
+2『摩耗+損耗』(後手)
+1『ロクの伝説』
<対戦相手のサイドボード>
『空の怒り』 

3回戦:ルビーストーム 後攻 〇×〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手が土地詰まって勝ち。
2ゲーム目はこちらが1マリガン。
『ルビーの大メダル』を対策できず負け。
『ゴブリンの砲撃』投げ忘れあり。
3ゲーム目はこちらが1マリガン。
相手がミスって勝ち。 
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-3『熟練の紅蓮術師』
-2『勝利の楽士』
+2『真昼の決闘』
+2『天界の粛清』
+2『摩耗+損耗』 

4回戦:ラクドスゴブリン 先攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『魂の導き手』+『勝利の楽士』で勝ち。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
普通に勝ち。残エネルギーに気を配っていなくて『魂の導き手』で殴れるのに殴らなかった場面あり。 
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』(後手)
-1『血染めの月』
-2『勝利の楽士』
+2『空の怒り』(後手)
+2『摩耗+損耗』
+1『封じ込める僧侶』
+2『天界の粛清』

5回戦:ディミーアミッドレンジ 後攻 ××
1ゲーム目はこちらが1マリガン。
良いところで『司書、ワン・シー・トン』を引かれており負け。
2ゲーム目はこちらが1マリガン。
序盤を捌かれ普通に負け。 
相手の『月影』に対し、『ミシュラのガラクタ』キャストに対応して『電気放出』を撃つべきだった。
<サイドボード>
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-1『血染めの月』
+1『ロクの伝説』
+2『天界の粛清』
+2『苛立たしいガラクタ』 

2/20-2/22 Magic Online Modern Friendly League 4-1 【モダン】【ローウィンの黄昏環境 グルールエルドラージランプ 9-1】

使用デッキ:グルールエルドラージランプ_260220
前回のリーグから、メインボードに『邪悪な熱気』が採用されたレシピをチョイス。正直、『並外れた語り部』のためにどのようなクリーチャーを入れるべきかはよく分からないので、試してみる方針で。このレシピはサイドボードに『難題の予見者』が採用されており、サイドボード後は『語り部』→『難題』プランも取れるようになっている。

1回戦:ゴルガリ 先攻 ×〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
土地詰まったところに『機能不全ダニ』が刺さって負け。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手が土地2で詰まって勝ち。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『コジレックの命令』を連鎖させて『まき散らす菌糸生物』で相手の土地を全て割って勝ち。 
<サイドボード>
-2『七つの死の種夫』
-1『並外れた語り部』
-1『氷耕しの探検家』
+1『邪悪な熱気』
+1『四肢切断』
+2『自然の要求』 

2回戦:ディミーアミッドレンジ 先攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
エルドラージを順番に叩きつけていって勝ち。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『Break the Ice』などで妨害されたものの『七つの死の種夫』が強くて勝ち。
殴れた場面で殴らなかったところあり。『種夫』の『先制攻撃』を見逃していた。 
<サイドボード>
なし 
<対戦相手のサイドボード>
『Break the Ice』、『記憶への放逐』

3回戦:4Cエレメンタル 後攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
エルドラージ連打していって勝ち。
『忍耐』にしゃくられた場面あり。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
長期戦になったがなんとか『約束された終末、エムラクール』が間に合って勝ち。 
<サイドボード>
-1『並外れた語り部』
-1『氷耕しの探検家』
+1『邪悪な熱気』
+1『四肢切断』
<対戦相手のサイドボード>
『減衰球』 

4回戦:ディミーアライブラリーアウト 先攻 〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手が土地詰まって『約束された終末、エムラクール』が間に合って勝ち。
2ゲーム目は相手がダブルマリガン。
カニを2体対処したら相手が失速して勝ち。 
<サイドボード>
-1『氷耕しの探検家』
-2『七つの死の種夫』
-2『コジレックの帰還』
-2『並外れた語り部』
+1『邪悪な熱気』
+1『四肢切断』
+3『難題の予見者』
+2『苛立たしいガラクタ』 
<対戦相手のサイドボード>
『記憶への放逐』

5回戦:アミュレットタイタン 先攻 ××
1ゲーム目はこちらが1マリガン。
マリガン判断は良かったが普通に負け。
2ゲーム目は『森』『楽園の拡散』『エルドラージ寺院』×2『自然の要求』『嵐の目、ウギン』『ヘリガスト』のハンドをキープ。
考え方としては、「自然の要求」を引けていて、かつトップから引いて良いカードが18枚あり、
ある程度上振れが求められるマッチアップにおいてはキープしても良いかと考えた。
ただ、1回はマリガンしても良かったかもしれない。
何も引けず負け。 
<サイドボード>
-2『邪悪な熱気』
-2『七つの死の種夫』
-2『コジレックの帰還』
+2『自然の要求』
+1『活性の力』
+3『難題の予見者』

対『アミュレットタイタン』に対しては、当たる頻度が少ないため、どうしても自信をもってキープ/マリガンやプレイをできていない部分がある。この点は課題として意識しておきたい。
今回のリストの感触は、メイン・サイドともにかなり良かった。

それでは。

2/17-2/19 Magic Online Modern Friendly League 4-1 【モダン】【ローウィンの黄昏環境 ボロスエネルギー 8-2】

使用デッキ:ボロスエネルギー_260217
サイドボードに『真昼の決闘』と『苛立たしいガラクタ』を採用。

1回戦:ボロスタッチ緑ストーム 先攻 ×〇〇
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-3『熟練の紅蓮術師』
-2『勝利の楽士』
+2『真昼の決闘』
+2『天界の粛清』
+2『摩耗+損耗』
この試合のプレイはひどすぎた。

2回戦:エスパー御霊 先攻 〇×〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
スーパーガバガバ大戦
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
スーパーガバガバ大戦2
3ゲーム目は相手がダブルマリガン。
怖がらず砲撃設置した判断が生きた 
<サイドボード>
+1『封じ込める僧侶』
+1『血染めの月』
+2『苛立たしいガラクタ』
+2『天界の粛清』
-2『勝利の楽士』
-1『歴戦の紅蓮術士』
-2『火の怒りのタイタン、フレージ』
-1『電気放出』
<対戦相手のサイドボード>
『害獣除去』『空の怒り』 

3回戦:セレズニアカンパニー 先攻 〇〇
1ゲーム目は相手が1マリガン。
相手が何も動いて来ず勝ち。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『オセロットの群れ』+『魂の導き手』が対処されず勝ち。 
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-2『勝利の楽士』
+2『摩耗+損耗』
+1『封じ込める僧侶』
<対戦相手のサイドボード>
『水晶のバリケード』 

4回戦:ボロスエネルギー 後攻 ×〇×
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
マナフラッドして相手だけフレージで負け。
2ゲーム目は相手が1マリガン。
長期戦になったがこちらが攻める展開になりなんとか押し切り。
3ゲーム目はお互い7枚でキープ。
相手にサイドボードカードをたくさん引かれていて負け。相手が『空の怒り』持ってそうだったターンに1体だけ展開するとかはありだったかも? 
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-4『敏捷なこそ泥、ラガバン』
-2『勝利の楽士』
+1『ロクの伝説』
+2『天界の粛清』
+2『摩耗+損耗』
+2『空の怒り』(後攻) 

5回戦:ルビーストーム 先攻 ×〇〇
1ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『ぶどう弾』で盤面一層されて後続が無く負け。
2ゲーム目はお互い7枚でキープ。
『真昼の決闘』が対処されず勝ち。
3ゲーム目はお互い1マリガン。
相手がリソースが繋がらず、こちらが『真昼の決闘』を設置できて勝ち。
自分の『真昼の決闘』の効果を見逃していたターンあり。 
<サイドボード>
-1『血染めの月』
-3『熟練の紅蓮術師』
-2『勝利の楽士』
+2『真昼の決闘』
+2『天界の粛清』
+2『摩耗+損耗』

1戦目2戦目はかなり雑なプレイになってしまったものの運良く勝つことができた。サイドボードの感触としては、対『ストーム』に対して、『オアリムの詠唱』よりも『真昼の決闘』の方が、こちらが盤面を押していない状態でも使えるので良いと思う。ただ、ボロスエネルギー同型に対して、『ロクの伝説』や『外科的摘出』がない影響もあって負けているので、『ロクの伝説』はもう1枚とっても良いが、今のサイドボードは抜くカード入れるカードのバランスが良くて満足しているので、いったんこの形で回していきたい。

それでは。